2012年09月30日

慰安婦と伊志嶺はんと仲宗根はん。



ここんとこ
しばらく更新しとりまへんでしたが、
本日なぜか、2本目っす。。^^


2012- 9.30 従軍慰安婦の嘘に朝○新聞と福島瑞穂が... 投稿者 kigurumiutyuujin


現在、韓国が韓国にとっての敵国である日本を貶めるためと
自国の反日教育に利用しとる慰安婦問題。

宮古島にも
従軍慰安婦の碑というものが建てられておりまっけど、


その際に韓国の嘘っぱち反日教育を受け洗脳されまくりの
韓国の留学生や左翼の活動家が熱心になるのは理解できんでもないが、

宮古島の元市長の伊志嶺亮氏、
そして宮古島の郷土史研究家の仲宗根將二氏

こちらのお二方が
従軍慰安婦の碑に賛同されとるのが
おもっきし気持ち悪いんですよね。

これがきっかけか
定期的に、宮古島の高校生とかの
こういう問題に敏感なティーンエージャー相手に
自称、従軍慰安婦の迫真の演技により
自虐史観を受け付ける反日教育をば
せっせせっせとやっとるようですが、

これだけの売国行為。

当然ながらしっかりとした根拠をもって
賛同してはるとは思うんでっけど

僕にはどう調べても
慰安婦ばあさんの嘘と
それを政治利用する韓国政府ばっかりが目について
その根拠が全く見当たりまへん...

こちらのお二方。
一体何を根拠に賛同しとるんでっかね?





ってことで、

そんなときに、

関西の某番組で
俗にいう”従軍慰安婦”についての
ひじょぉ〜〜〜にわかりやすい解説しとりましたので、


速攻消される予感ですが、
その前にアップしてみた次第です。


”慰安婦とは何ぞや?”と
気になっておられた方は。

信じてる方。信じてない方。
どちらであろうが、まずはご覧になって欲しいです。


そしてぜひ一度
”何がホンマなのか?”
っちゅうのを考えてみる
ひとつのきっかけにしていただけると幸いであります。






posted by カン at 22:32| Comment(2) | TrackBack(0) | 宮古島2012 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オスプレイ問題のまとめ。




現在、沖縄では
オスプレイ配備の反対運動やっとるようです。

と言っても、
宮古島から見た感じでは、
左翼系の利権団体のプロ活動家が中心で
やっとる感じしかないんですけどね。

沖縄の一般の市民ってのは
ほぼ無関心か関心があったとしても
教育をはじめ、テレビラジオ、新聞とも
マスコミがほぼ100%左翼系ばっかりなんで

そればっか目にしとると中国や韓国がやっとるような
情報統制みたいな感じになって
そういう人は自分の考えというより
受け売りの意見?みたいなのしか出てこんし...


さて。
そんな中、普通に頭の中を真っ新にして
オスプレイ問題考えてみます。

まず、
オスプレイが危ないかどうかって??

あれって
ヘリコプターの羽を下にして廻して真上に発信して
そのあと、
その羽を前に向けてぶっ飛ぶ構造のもんでっせ?!

そんなもん...

おもくそ危ないに決まっとりまんがな!!!


よってオスプレイを普通の航空機と見て
その配備だけ見たら僕も普通に反対です...

んが。

オスプレイって戦闘機やしねえ...

さらに言うと
オスプレイの配備反対って言うても
ほんじゃ〜現行配備しとるやつでええんかっちゅうたら
今ぶんぶん飛んでるヤツ....一回落ちとりまんがな!

オスプレイより危険やし。。


オスプレイ配備反対の
論理破綻しとらんか?


まあ、そもそも沖縄の左翼系の平和運動ってのは
オスプレイ反対というより
日米安保そのものに反対し、自衛隊にすら反対し
日本を守るすべての戦力をなくして
完全武装解除したうえで

日本から莫大な経済援助を受け取りながら
日本を仮想敵国とし
日本を侵略するために完全武装しそれを強化しつづける
中国、韓国、またはロシアに
”憲法9条”という名の”話し合い”だけを武器に
平和を実現しようと思ってるわけですよね?


そんなもんで”平和”が守れると
マジで思っとるのか??

僕的には
かなり頭イカれた
アホとしか思いようがないんですけどねぇ...



そもそも
九条信者が
憲法9条があったから平和を保てたっちゅうのは
まるっきりの嘘でんがな。

北方領土は武装蜂起してから侵略された事実があります。

竹島では武装蜂起してから漁民が殺され
日本の船が拿捕されたあげく侵略された事実があります。

北朝鮮には多くの日本人が拉致された事実があります。


それらの憲法9条があったにもかかわらず
起こるべくし起こったといっていい問題を
数多く抱えとる日本の現状は全く直視せずに

今現在、
尖閣諸島、そして沖縄県そのものまで武力で侵略すると公言しとる
超好戦的侵略国家である中国の発言には耳をふさぎながら


なぁ〜にが平和運動じゃボケっ!!!




ってことで
当ブログ的な結論。


沖縄の左翼運動家主導の平和運動ってのは

沖縄及び日本をチベットみたいに
日本の文化伝統を破壊しつくし
抵抗する日本人を虐殺したあげく
最終的には中国の属国にしたいと願う人々の
日本滅亡運動って理解でいいんじゃないかと思われ。



(この話しの追記)
日米安保ってのは、
ぶっちゃけるとアメリカにカネ払って
さらには米軍の活動について便宜をはかることによって
有事の際に日本の助っ人として軍事力で守ってくれるという約束事です。

つまり、
オスプレイの配備もそうやけど
日本での米軍の活動に関しては
日本があれこれ指示できる立場にないっちゅうことです。

米軍が日本でレイプ事件起こそうが、ひき逃げしようが
事実上何もできないのもこのためですわな。

さらには、
実際に有事の際であっても
あくまで米軍は”助っ人”であり、

まずは真っ先に戦うのは
自衛隊であるということなので
憲法9条がある限り、戦えない自衛隊のままでは
相手に攻撃されたとしても何もできまへん。

そして自衛隊が何もしないと
助っ人の米軍も何もしまへん。

よって結果的に
防戦一方となり、日本が滅びることを意味します。

ちゅうか、
日米安保はあくまで”約束”なので
アメリカの国益によっては
自衛隊が動いたとしても
米軍は日米同盟無視して助っ人参戦すらしてくれないかもしれんし...


なもんで
日米安保に反対っちゅうなら
自国で国防すべてを賄うしかありえないわけです。

日米同盟を続ける場合は、
いかにしたら対等かつ実際上使える意味ある同盟にできるのか?



そこんとこをどう考えどう準備するのか?


それが平和のために考えることだと思うんですよね。


もし憲法9条を武器に
話合いで解決できるとお考えのメルヘンな左思想の方がおれば
今すぐ、中国、韓国、ロシア、北朝鮮に行って
尖閣諸島、竹島、北方領土、拉致等の問題を
見事話し合いで解決して欲しいもんですが、

憲法9条が出来て70年近くでっかね。
九条信者の方々、何かできましたかね?

まあ、未だになんら解決できてないとこみると
9条では無理ということをこれ自体が証明してまへんかね?



最後に
戦後の左翼思想をよく表してる
最近、竹島、尖閣の問題について
「常に日本が悪い」と公言してはばからない

過去に”沖縄ノート”という
超有名なデタラメとんでも本の作者でもある
ノーベル文学賞受賞者の大江健三郎氏。


その大江氏について、

中国から日本へ帰化した評論家の石平氏の話。


「大江健三郎 中国土下座の旅」において、
2006年に中国を訪問した際の大江氏。

チベット人虐殺や文化大革命における中国人民大虐殺等々
中国共産党の数々の虐殺の歴史にはだんまりを決め込み、

中国共産党幹部に対して
終始低姿勢で接していたそうであります。


石平氏曰く。

「民主主義を叫んで害のないところでは叫ぶけど、
 民主主義を許さないところでは一所懸命に権力に媚びている」

↑↑↑
(日本の左翼運動家全般に言えることじゃないかと思われ...)


日本は民主主義の国なので
どんな思想を持とうが自由であります。



んが、


ノーベル賞もらおうが、
本売れようが、

大江はん。
媚媚マンではアカンでしかし...



この地球上の人間界では、
こういう媚媚マンなヤカラを普通



世界共通で


”ヘタレくそったれウンコちゃん野郎”

とぉ、
呼ばれるようであります...^^








posted by カン at 16:33| Comment(5) | TrackBack(0) | 宮古島2012 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする