2017年03月19日

超リアルな「標的の島!?」!!!




今回の
石嶺(ヘイト)香織の何が問題やったか?
(そもそも普段主張しとること自体、問題だらけなんやが...~~)



・・・
陸上自衛隊が宮古島に来たら
米軍が来なくても”絶対に”婦女暴行事件が起こる。
軍隊とはそういうもの。
・・・


この発言に対して
ネット炎上 → 本編記事削除 → コメント削除 → 逃亡らしい。


未だに逃亡したまま、
自分の発言に対するまともな説明&謝罪はしてまへん。




この発言の何処が問題なんかっちゅうのは、
主語を入れ替えてみると

石嶺香織のその強烈な職業差別、反日思想、
かつヘイト意識が理解できるのではないかと思われ...



例えば、
宮古島市民にもさらにわかりやすいように
陸上自衛隊 → 宮古人

としてみると...





宮古人が○○に来たら
米軍が来なくても”絶対に”婦女暴行事件が起こる。
宮古人とはそういうもの。


ってな具合になるわけです。




・・・


絶対に っちゅうことを
わざわざ入れとるっちゅうことは
この発言に対しては100%間違いなく起こることですよ〜〜
って言うとるわけで

謝罪も訂正も書き間違いもあり得ないわけで

絶対的ヘイト思想からくる絶対的ヘイト発言なわけです。




こんなクソみたいなヘイト思想持っとるやつが
市議会議員やっとるんでっせ!


これに激怒しない宮古人なんていてまっか???




こんな超絶極悪ヘイトしとって
”ごめん”で済まされると思っとるところもまた
頭いかれてまっせ!???




許せるかぁぁぁ〜〜〜い!!!



とりあえず
おもっきし気持ち悪いから
即刻市議辞職してたうえで、


あとは訴えられたら
真摯に被告席に立ちなはれ。。。







ホンマ腹立つやっちゃ。。。






だいたい
こんな考えでなにが平和運動じゃ〜ボケっ!


石嶺香織。。

ホンモノ究極の差別主義者のヘイトバカなのは

確かですわ。





さらに
石嶺(ヘイト)香織のおかしなところなんやけど


ママさん平和運動かなんか知らんが、
我がの子供をおのれのイデオロギー運動に利用したるなよぉ〜!!!

子供の人権をクソほどにしか思っとらんのかのぉ〜?、
全く鬼畜やな...


我がのイデオロギー運動の道具として
子供を連れまわすだけでなく、

このネット社会の中、

我がの子供の顔写真。
新聞、マスコミに限らず
我がのフェイスブックにもあげる始末。。


何処の誰が見とるかもしれんような
パブリックな場所に
ホンマようやるで...

我がの大事な子供の写真を
気軽にポンポンあげたるな!っちゅねん。




こんな我がの子供の危険を顧みんようなアホが
平和を語るなっちゅうねん!


アホ過ぎるにもほどがあるわ...






さいごに、

一緒になってこのヘイト議員応援しとった周りの連中。
さらに一緒になって子供を政治運動の道具にしとる連中。


今回の件について
完璧のぺキぺキに黙っとるようやが、


組織で動いとったわけやから
全く無関係ってわけいかんのんちゃうの?




こないだ傷害事件で捕まっとった
沖縄平和運動センター議長の山城博治の例を出すまでもなく
反日極左暴力集団も確認されてるとバレた
嘘っぱち沖縄平和運動。。



プロ市民から市議会議員になってさっそくのお仕事が
市議会議員の仕事とは関係のない
ヘイトによる反日売国運動ってか?




宮古島にとっては
まさしく”標的の島!?”でんな^^



ぜひともこの顛末を
かの御大監督にドキュメンタリーにしてもらって

反日左翼の広告劇場化しとる感のある
よしもと南の島パニパニシネマで上映して欲しいもんであります。


まぁ、
所詮、ホンマのことは描かんやろけど...^^



posted by カン at 22:56| Comment(2) | TrackBack(0) | 宮古島2017 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月15日

とっとと辞めんかぁい!宮古島市議会議員。 石嶺(ヘイト)香織。




宮古島の市議に当選したときから、
怪しさ満載人物であった。石嶺”ヘイト”香織。

シナ、朝鮮のスパイか?
それともただのバカなのか?

個人的には、
そんなことを思ってみてたけど


超ヘイト思想のバカ野郎だったみたいですね。。。
(思ってたより、さらに斜め上100パーセント!!って感じ...^^)




だいたいおのれがヘイトした
自衛隊に謝罪にいくのならまだわかるが

新聞社に謝罪しにいってどないすんねん!!
お得意のプロパガンダにもなっとらんがな!


っちゅうか、
あんだけ強烈なヘイト発言しとって
”すいませんでした〜〜〜♪”ですまされる問題かぁい!

ボケがっ!


こういうヘイトバカを選んだ
宮古島市民も猛省すべきでんな。








とりあえず
さっさと辞めんかぁい!!!!




ってことで。


まずはそういうことで....





僕が思う
この人物のバカっぷり詳細は

また時間のある週末にでも~~




これほどのバカは久々に見た気がする...




ほなぁ〜〜〜




posted by カン at 17:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 宮古島2017 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月09日

”おきなわ宮古島市移住体験モニターツアー”...宮古島の大問題について




宮古島への農業,漁業による移住モニターツアーってのやってたようです。

宮古へ引っ越してくる方の不安ってのは、

仕事がない(選べない、稼げない)とか、
水が硬水だとか、
人間関係の邪魔臭さ、
学力(ちゅうか社会性の低さもね)の低さなんてな、

いろいろ言われとることは
ぶっちゃけ全てが”その通り!”なことなんですが、

実は、実際生活するうえで
現実的に、または将来的に一番問題なのは、

”病院がない!!!”

ってことだと思うんですよね。


もちろん、宮古島にも病院はあります。

県立宮古島病院なんては、
つい最近建て替えられたばっかりやし、

総合病院ってなら
私立の徳洲会病院もあるにはあるんですが、

ぶっちゃけ”形だけの病院”で
実際の”治療”となると
その能力がないことがほとんどなんですよね。

例えば、
スポーツアイランド宮古島!
なんて宣伝しとるわりには、骨折なんてしても
整形外科は常に超満員で気軽に通院できるもんじゃないし
まともに診てもらえる体制がほぼない感じやし、

慢性のヘルニアだとかある場合、
島外の病院に通院することを選ぶ方も多いです。

また、
紫外線や湿度の高さ、
または昨今のアレルギーなんかも含めて
必要不可欠である皮膚科なんかも
総合病院はほぼ外部の応援に頼っとる状況でほぼ機能せず
島の個人の病院に丸投げしとるような感じです。
(だからパンク状況...)

特にアレルギーなんてのはひどいもんで
僕の知り合いの中には、
内地の病院まで月一で泊りがけで通院?!してる方もいます。
(つまり交通費+滞在費+治療費=... 年○○○円!!?)


ちなみに緊急性の脳関連の疾患の場合は、
処置できるところがないんじゃないでっかね?

交通事故で脳挫傷=そのままヘブン。。
ってことですわな。


まあ、
脳外科は極端になってまうけど、

宮古島の病院では
”手術”がやりにくい体制やっちゅうことなんですよね。

手術ってのは、優秀な医師がひとりおればええってもんじゃないし、
優秀な医師がおっても”チーム”で治療する体制がなければ
病気やけがを治すっていう本来的な目的が達成できないもんやと思うので
そういう意味で

”宮古島は病院があらへん!”ってことになると思うんですよね



さらにこれ言うと偏見とか言われそうですが、
僕も現実に体験し見聞きもしとることなので
はっきり感じたままの感想を言いたいと思うんですが、

島の病院(特に総合病院)の医者は
レベルが低すぎる医者が多いです。

つまりは、
薬の選択ができない、
データ管理ができない、
治療方針が決めれない、
基礎的医療知識経験がない
医師免許取得者としてのプライドは高いが医療人としての自信はない

などなど...



もちろんすべてとは言ってまへんで、
しっかりと最新の医療の勉強を欠かさずに島の住民のために
日々努力してはる医師も確実にいてるでしょう。

んがしかし、
ほぼ8割〜9割の医者は
素人目にも能力低いんじゃないかと感じる次第です。


最近、知り合いが若くして亡くなりました。
僕にとってはかなりショックで、
今でもまだ引きずっとります。

おそらくまだしばらくは引きずりそうです...


彼もまたあっちゃこっちゃと
宮古島、沖縄、内地と病院をかけずり廻った
ひとりの善良なる一宮古島市民でありました。


”離島こそワンストップ医療を!!!!”
ってならないもんでっかね?



まあ、僕もそうなんですが、
宮古島の9割の住民は
所得が低い方が多いので

持病があったり、
加齢により持病をもつことになった場合、
または、子供がそうであった場合、

島外の病院で治療を受ければ治る(またはそれ以上悪くならない)場合であっても
先立つものがないがために
最新の治療が受けれない方がほとんどであります。


な状況なもんで
宮古島の富裕層の場合は、
年をとって持病ができた場合や
病院のお世話になるような場合は、

島を出て、本島や内地に引っ越す方がいとる現実があります。

まあ、カネがあるなら僕もそうするんで
なにも悪いこっちゃ〜ないんですが...




とまあ、

これらを踏まえて

県立宮古島病院。。。

立派ですな〜〜〜

建物だけは。。。



こないだも市長選&補欠市議選あったけど

こういうソフト面やサービス面の向上ってのは、
離島こそ必要不可欠やのに
我がの選挙のためになる利権関連や
イデオロギー関連ばっかり達者なのばっかで
問題意識ないのばっかりが
公僕になってゆくのが宮古島の不運ですわな。


あんな問題意識ないの公僕として雇うくらいなら、
高額年収と好待遇で医療チーム雇った方が島のためだと思うんですが、
医師や医療技師、看護師なんて人的資源を高額で雇ったところで
我がの利権にはならんからそういうのは永遠に無理なんでしょうなあ。。


おっそうや!
中国人、韓国人の医療ツアーとかの特亜利権化するとあるいわ!!!^^




宮古島に引っ越して来られる方の参考まで...


ほなぁ〜〜〜^^


posted by カン at 16:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 宮古島2017 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月25日

キモイねん!...沖縄平和運動センターというゲテモノ団体




沖縄平和運動センター議長の山城博治氏がお縄になったそうな。
(ピンクの鉢巻きのヤツ。。。)

そういうやことあるごとに宮古島にも来て活動しとるようやが、
一緒になって活動やっとるのは、
内地からやってきた宮古在住のプロ市民と労組関係者。
あと情薄の自称意識高い系のメンヘルナイチャーくらいか?


一般の宮古島市民には完全無視されとる中で
あんだけ派手に活動できるド厚かましさがなかなかのキモさです。


まっ。
沖縄のマスコミはもちろん、
全国紙の大手マスコミなんんかは

平和運動とかやっとる団体の危うさと背景が
一般市民にバレんように(バレバレなんやけどね^^)
がんばって記事にせんようにしてても
こういう動画がアップされるネット時代。

苦しい言い訳しとるようやが
こんなわかりやすい暴力現場証拠動画拡散されりゃ〜
そりゃ捕まって当然やわねえ...

にしても
日本で"平和"をキーワードに活動する団体って
たいがいヤバいとこばっかでんなあ...


宮古島にも
系列組織?の
沖縄平和運動センター宮古島ってのがあるようです。

当時の地元新聞によりますと...

2011年12月26日設立。
議長には全沖縄製糖労働組合の砂川勝哉宮古製糖支部長が就任。
これまで宮古地区労働組合協議会が行ってきた反戦平和運動を継承。
宮古地区13単組が加盟。

議長=砂川勝哉 (宮糖支部)

副議長=新城勝子 (高教組)
池村博和 (沖教組)
下地勝男 (自治労)

事務局長=勝連健治 (自治労)


労働組合ってのは、
平和を掲げて正義っぽく活動しとるけど

過去、内ゲバ事件起こして
爪はぎ合うゲームとか、なぶり殺し愛ゲームとか
なんでもかんでも総括ゲームとか
漫画みたいなキモイことをマジでやっとった組織やし

今でも実体は何も変わることなく
おもっきし暴力革命反日集団みたいでんな。


とりあえず、
とってもとっても怖い人たちのようなので
一般小市民としては名前と顔くらいは覚えといて
道端であっても関わりあいのないように生活しよっとぉ...~~


観光客の皆様も気を付けてくださいませ。^^



posted by カン at 14:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 2016 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月02日

狙われる宮古島....って話



先月18日の、
宮古島市議会の中国への全会一致での抗議決議。
危機感もった対応で非常に良かったです。

んがしかし、
シナ云々の前に
島内の反日プロ市民の活動も目につく宮古島。

尖閣がどうこういう話の前に
漫画『空母いぶき』では多良間島やったけど
実は宮古島もやばいって話です。


狙われる宮古島。

「地下水保全」とかもっともらしいこと言いながら
必死に自衛隊の基地阻止するべく騒いどるプロ市民のお里が知れまんな...






posted by カン at 20:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 2016 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月06日

沖縄は日本文化圏であ〜る。



元伊良部高校校長の玉津博克氏の
「宮古・八重山からみた日本文化の南漸」をテーマにした講演動画です。

歴史、遺跡マニア?の方は
おもろかったのでぜひぃ〜〜!

シナ人や南方との交流が多かった中で
現在に至るまで
沖縄は常に日本文化圏であったというところがポイントなんでしょうな。

まあ、翁長現沖縄県知事は沖縄はシナの属国としてみとるようやけど...^^


にしても、

こういう点については
宮古の某暴力革命集団系?の
某イデオロギー郷土史家はどう考えてはるんでっかね?

やっぱ思想が強いゆえに
どんな一次資料も左に曲がって解釈するんでしょうなあ。。^^


ついでに
もういっこ動画をば...



こちらは沖縄近現代史関連の講演です。

”平和運動”と称して反日洗脳講演ばっかりやっとる宮古島でも
ちょっとはこういうのもやってほしいもんでんな。





posted by カン at 14:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 2016 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月15日

自衛隊の基地は必要や〜っちゅうねん


宮古島の自衛隊の基地。

いるか。いらんのか。っちゅうたら
いるっちゅうねん!

水源地が汚染されるっていうけど

いやいや。、

確実に島を汚染しとるであろう
産業廃棄物バンバン不法投棄しまくっとる島民が多い現実には

”不法投棄反対ぃぃぃ〜〜〜!”
”島の自然を守れぇぇぇ〜〜〜!”
って光景があってもええわけですが、

なぜか今反対しとる方々はそういうのには
目をつむっとる方々なわけなので

そういう個人団体がやっとるような
平和運動という名の
基地反対運動は非常に胡散臭いです。

あともっと言えば、

農業、ゴルフ場と
農薬バンバンつかってる現実もまた目をつむっとるわけで...

下水の垂れ流しとかもあったりしとるわけで...

韓国の産業廃棄物海洋投棄に対しても
なんらしとらんわけやし...


イマジンを聴きながら恍惚となっとる現実逃避家が
自衛隊の基地をつくらせたくない口実に
水源地がどうこういうとるだけにしか思えんのですがねえ...

まあ、確かに
なんであの土地やねん!

みたいなんはあるけど

こんなもん利権絡んどるの決まっとるやん!
いつものことやん!^^

利権なんてあってもええねん。
利権だけ貪って仕事せんのがアカンねん...
(ほぼこんなんばっかりやけど...^^)

だいたい島の利権話をえぐっとったら
反対しとるほうもいっぱいあるやろに...



自衛隊の基地が必要やと思うのは、
シナの侵略って現実ももちろんやが、
(これ言うてもわからんやつはアホです)

地震、津波、災害とかの防災に離島である宮古島には
絶対に必要不可欠なのが非常時の対応組織や
交通インフラなわけで
それこそ基地つくってオスプレイとかバンバン来て
島に何かあったら自衛隊と連携して
住民の緊急時の交通インフラにもなってほしいもんです。


例えばマジな話。

宮古島って立派な病院つくったんはええけど
中身は看護師おらん医者おらん手術できる態勢が整ってない等々、
救急で運ばれたら死ぬ確立かなり高い現実があるわけです。

普段でもそんな状況やのに
災害あったら島自体が即機能停止するわけなので
そういうときに自力で”起承転結できる組織”があるっちゅうのは
非常に重要な命綱になると思われ。

自衛隊の基地をつくるかつくらんかは
国の専権事項なんやから

そんなもん反対してもしゃ〜ないので
出来た自衛隊を利用できるだけ利用して
島の緊急事態に対応できるように
救急救命部隊だとかインフラ復旧部隊だとかは絶対に置いておくように!

とか何とかいう話を詰めた方がええと思うんやけどねぇ。。。

5万人が全員反対!
っていうならまだ反対する理由も意味もあるんやろけど、

新聞報道みると
反対賛成あわせても350人でっか?

なんじゃそれ?!

いろいろ思惑団体が動員かけてこれでっか??

市民向けの説明会する意味あったんでっかね?


ちなみに
自衛隊なら同じ日本人やし
日本国の法律が適応されるので歓迎やが
米軍や米軍施設なら日本の法律適用外なので

当然反対します。



それにしても

暴力革命もよしとしとる日本共産党が
平和運動やってるのみると

冗談きつすぎて

笑ろてまう...^^


素朴な疑問やけど

日本共産党って
公安監視対象なんは
誰もが周知の事実やと思うが

公安監視対象の日本共産党と一緒になって行動しとる
教育委員会だとか労働組合とか
ラブ&ピースの兄ちゃん姉ちゃんとかの団体個人も
やっぱり公安の監視対象なんでしょうかね?


まあ、なんにしても

”健康のためなら死んでもいい!”
って笑い話あったけど

”平和のためなら暴力革命も辞さず!”
って思想も恐ろしいもんがありまんなあ...



<追記>
現在、宮古島では看護師、医師、医療技師が不足してます
不足しすぎて休みが取れないくらいの状況です。
全国の医療関係者の皆様ぜひぃぃぃ〜〜〜!

んみゃ〜ち宮古島!!!



posted by カン at 01:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 2016 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする