2015年08月16日

宮古島の敗戦利得者




宮古島にも
敗戦利得者ってのおりますわな。

まあ、共産党、旧社会党関連はわかりやすいが、
あと一般にも最近正体バレだしてきた
在日組織やら日教組、労組関連団体、
なぜか本来の宗教活動よりも政治活動に忙しい宗教団体なんかもねえ...

彼等の”平和運動”と言う名の裏にある”本当の目的”は
こういう戦後棚ボタ式に手にした”売国利権を守りたい”
っちゅうことなんでしょうな。



あと日本人としては、
”武士”が”武士”たるゆえんの話。かなり共感できました。
ホンマそういう生き方ができるリーダーが増えればええのになあ...



posted by カン at 14:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 2015年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月08日

民度の低すぎる宮古島


「 不法ごみ、大量に 宮古島市長「ゼロ宣言」を軌道修正 」


Yahooのトップニュースに出とりましたなあ...

かなり恥ずかしいです。

これは周知の事実でありますが、
宮古島には各集落ごとに
最低ひとつ以上の不法投棄用?のゴミ捨て場(違法)があり
多くの(一部ではないところが痛いところ..)住民が
それを利用?しとります。

ゴミの島と言われて久しい宮古島ですが、
こういう現状みても
市が不法投棄のゴミをいくら処分しても
住民自体の民度がかなり低いのが
ひじょ〜に残念ながらこの島の現状なわけなので

もうこうなったら
不法投棄の現場押さえたら100万円!
とか懸賞かけた方が早いと思うことがあるが

そうなると
チクリ合いの住みにくい島になりそうやしねえ...

タバコのポイ捨て、犬猫の放し飼いにひき殺し、
車の無保険、路上寝、ガキジジババ共に万引きの多さ、等々...

こういった日常で
民度低い話いっぱい思いつくわけですが、


こういったことは
子供達にも悪影響なわけです

よく宮古島で学力的に優秀な子供が
島を出たあとにノイローゼで帰ってくるって話良く見るけど

そりゃ〜勉強ばっか出来ても
島基準の民度の低い社会生活慣れてもうて
現代社会生活不適合者になってもうとったら
ノイローゼにもなるやろな...

と思うわけですが、
それでも必死になって学力アップだけしか見とらんような
親の姿みてると
”そこちゃうやろ!”とつっこみたくなりまんな。

性格素直な地頭の良いコが多いだけに
残念極まりないです。

あんまり勉強でけんかった上に
あまり素行良くなかった僕が言うのもなんですが、
極端な話、学力そこそこでも社会生活するうえで
社会常識を知っとくことの方が
より楽しい人生おくれると思うんですけどねえ...

最後に
民度低いつながりで
かねひでネタひとつ

「 買い物かごの”紛失”が非常に多くなっております... 」
の店内アナウンス..

かねひでさん...
そこんとこ...

当店の買い物かごは
市民の皆さんに”パクられ続けてます”

た、た、助けてぇぇぇ〜〜〜〜!!!
..とかの方がよりリアルでええんちゃうの??


前の宮古病院や空港の駐車場も
アホな市民が我がの駐車場代わりに使うもんやから
有料化されたけど

買い物かごパクったら買い物しにくくなけでなく
経営原価あがったら
結局消費者が割り食うっちゅうのが
なぜ理解でけんのかねえ...




本日ネタ。内容的に
僕も含めて宮古島市民のみなさんには
あまり気分のいいものじゃ〜ないと思うんでっけど


事実は事実ではっきり受け止めて
さっさと意識を改善せな

逆に”これが宮古島やから...”な〜んて
恥ずかしいことを
恥ずかしいと思わんようになったら
終わりやと思うんですよね...




posted by カン at 18:17| Comment(4) | TrackBack(0) | 2015年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月30日

大阪都構想とキモイヤカラ


現在、大阪滞在中っす。

さて。今、大阪では橋下市長の”大阪都構想”の是非を問う、
住民投票を5月17日に控え
新聞、テレビ等のマスメディアだけでなく
街中でも大騒ぎの様相です。

二重行政の解消とか、財政健全化のためだとか、
住民サービスのきめ細かい対応のためだとか
いろいろ議論をしとるわけですが、

”元”大阪市民として思うに、

それもこれも大事な議論なんは
なにも今にはじまったことちゃうので
まあ、議論そのものに文句ある
一般市民は”利権団体関係”のプロ市民を除いては
あまりおらんと思うんで
おおいに議論してそれを市民に知らしめてほしいとこやけど...

ほんまのとこの
このむずがゆい気持ちは

そういうこっちゃないねん!!!


あんね。

政治家やら公僕やら
何十年も馴れ合ってなんら責任もとらずに
大阪の税金を湯水のごとく
食いまくったあげくのなれの果てが

今の、なにわの街の衰退...


歴代の大阪市長とか大阪府知事とかをはじめとして
なんら大した功績もないだけでなく

それよっか
衰退に一役買った罪でぶち込まれてもええようなのばっか
毎度毎度と見せつけられて
”ええかげんにせえ〜よ!”..状態やのに


何十年もアカンかったもんが
この先うまくいくわけないやんけ!

何十年も利権むさぼっとった組織が
改心して”これからは大阪のために一丸となって!”って
なるわけないやんけ!

...と思っとる
大阪の真人間は多いのではないでしょうかね?



さて街中では、
大阪都構想に反対する演説をしとる
”関係利権団体”が必死になっとるわけですが、

”大阪のこと”には無関心なくせに
”我がのこと”になったら
わかりやすいぐらい必死になって抵抗しとるその姿を見て



さて。
結論のお時間です。



橋下市長の大阪都構想は
”毒まんじゅう”だと反対派に言われとるようですが、

今まで利権をむさぼってたヤツらは
”ええもん食いすぎた豚野郎ぐぁあああ〜〜〜!!!”
ぐらいは喩えても罰あたりませんよね??


大阪都構想がどうこうよりも
こういう嘘くさいヤカラが
やたらめったらと必死に反対しとる現状をみると


果たしてどないなるかは
やってみなければわからん感のある大阪都構想ではありますが。


現状を変えるという意味で


賛成ってことで...^^





〜追記〜

中央公会堂の前で
どうみても沖縄とは関係ないであろう赤い関連の団体が
”辺野古の基地移設反対!!”運動やっとりました。


宮古にもいとる
こういう赤い系団体なんですけど、
平和とか耳触りのいい言葉並べて活動やっとるわけですけど、

元をたどれば
暴力革命集団やった(今も?)という事実は隠せない事実なのに
なぜかそれを言えない雰囲気があること自体が怖いでんな。

そういうキモイ核心部分を知らずに
一緒に行動しとる人もおるんかな?
(この辺は教育の問題でもあるんかあ...)

まあ、ああいうのは宗教に洗脳された集団みたいなもんやし
僕もごくごく普通の一般ピーポーなので
話の通じないややこしい団体相手に
”お前ら気持ち悪いんじゃ〜!”とは言わないけれど


通りすがりに
ちっちゃな声で

”...あほぉ〜..."


くらいは必ず言うてます^^







ほなぁ〜〜〜

posted by カン at 00:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 2015年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月08日

竹内睦泰氏の日本史講座をぜひぃ〜〜〜!!!


ほん、ご無沙汰しております。

かなりほったらかしてしまいまして
忘れられた感がプンプンするわけですが

ブログほったらかし中も、
しっかりべったりと宮古島市民として
真面目に生活しており続けてます
今日この頃でございます^^

さて、歴史認識てのが
やたらと話題になっておる昨今ですが、

基礎的知識として
とりあえず見といて欲しい日本史講座があります。

こちら。。↓↓
チノポスの竹内睦泰氏の日本史

さらには
こちら。。↓↓
日本文化史


これだけのもんがすべて無料講座となっとりま。

にしても
講師の竹内氏。
かなりキャラたっとります。^^

ちなみに僕。
竹内氏のモノマネできたりします
酒宴でのいちおしレパートリーとなっております^^


竹内氏。
某予備校時代は超有名人気講師でありましたが
不祥事?で予備校解雇?されたのもあって
一部ではかなり不評かっとる面もあるらしいですが、

僕が思うに

そんなこたあ〜〜どうでもええねん!!

日本史の先生に求めるもの、
それは兎にも角にも
”日本史の知識!”そして”日本史を教える技術!”
それさえあればその他のことはどうでもいいと思うんです。。

竹内氏はイデオリギーに偏らない豊富な知識とユニークキャラで
講義がおもろすぎるところがおすすめたるゆえんであります。


そういや不祥事といえば
宮古島の市議会議員が今、問題になっとるようですが、
あんな低レベルのは別でっせ^^

政治家が利権むさぼろうが
”政治家として結果を残しているのなら”
極端な話そんなこたぁ〜どうでもええと思うんですよね。

ええ政治家かどうかは
その結果をみて判断できると思うんです。


んがぁ!

問題なんは、
結果出しとらんくせに
利権だけむさぼることに必死で
保身に走るばっかりなやつばっかりなのが
問題なんだと思うわけです。


ってなわけで
ちょいと脱線しましたが、

竹内氏の日本史講座&日本文化講座
ぜひぃぃぃ〜〜〜!!!


お好きなアテに
島酒でもチビチビやりながら
バラエティー系の番組を見とる感覚でみるとサイコーです。

どんどん日本史の知識が吸収できるはずね^^


posted by カン at 00:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 2015年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月10日

広島平和記念資料館に行ってきた話



ちょい前
宮古島〜東京〜大阪〜広島〜沖縄〜宮古島
ってな具合に一か月ほど内地巡りしてきましたあ〜^^

さて。
この時期はやっぱ原爆の話が新聞出てきますわな。

ってなわけで
今回の内地巡りでは
”広島平和記念資料館”へも行ってきました

子供の頃にも行ったことあるんでっけど
そのころは、日本の子供達共通の日教組による平和教育という名の
”日本は悪い国だった”という自虐史観洗脳教育バリバリ受けてたんもあって
それほどちゃんと見てへんかったわけですが、

大人になって普通の感覚で見学してみたら

広島平和記念資料館ってのは
本来の目的(平和を願うための資料館)といったもんじゃなく
ただの自虐史観洗脳教育施設でんな。


たとえば
資料館にこんな説明パネルがあります

質問
「なぜ原爆は投下されたのですか?」
答え
「原爆投下によりアメリカさまが日本をお救いになられたのです」
...ってな意味あいのこと書いとりました
(なんじゃそりゃ!!?)

さらには、
「被爆者の中には朝鮮半島から強制連行されてきた方も多くおられました」
とあります...
(また反日特アへの配慮かい...)


でぇ、
戦争の背景や原爆投下へ至る背景
そして当時の国際情勢や
戦後の国際情勢の説明はほぼ無視&無説明。


たぶん説明していって
当時日本のおかれた本当の状況がわかると
”日本が悪かった”という自虐史観がくずれるからなんやろうけど

展示の仕方や説明みるだけでも

この施設を
誰が誰の目線で
なんの目的で作ったかほんまよくわかりまんな。

ちなみにこの反日自虐史観施設。
訪日外国人観光客の大人気スポットのひとつらしいでっせ。



あ。
さて。

なわけで、
資料館の見学を終えて
平和記念公園〜原爆ドームへと歩いてみたわけですが、

米軍は広島への原爆投下により
35万人の広島の街を壊滅に陥れ、

9万〜12万ともいわれる一般市民を無差別に
虐殺しまくった..
(広島平和記念資料館には絶対に書かない歴史的事実ね)

このあたりはそのシンボル的な場所なわけですが


外国人。
笑顔で写真とりまくりやし...

まあ、事情知らん程度の低いアホな外人はほっといても
日本人の中にもそういうのがおると
ホンマ情けなくなりまんな。


しかしまあ、
こういった平和という名のプロパガンダ施設。

沖縄はこれにも増して
さらにさらに自虐史観バリバリなわけなんですけどね^^



最後に
ここ大事なとこやから強調しときたいんでっけど
戦後、すべての日本人は
アメリカの日本占領戦略の元
日本軍が極悪非道みたいやったみたいな教育受けてきたわけでっけど

広島、長崎への原爆投下は
一般市民への無差別虐殺だったわけです。

また日本全国の主要都市への
B29による大規模空爆もまた
一般市民への無差別虐殺だったわけです。

つまりアメリカは
マジで日本人殲滅作戦を実行していた
というわけです。

だけども
この”アメリカは非戦闘員である一般市民である日本人を虐殺しまくった”
という事実を学校で教えられることはなく、

”原爆や空爆によってアメリカさまが戦争を終わらせてくれた”
として教えられるわけです。

これがおかしいな話であると
未だに日本の国として言えないのが日本の現状である。
...ということをまずは理解せんと

反核プラカードや
日本人殲滅計画の旧敵国であったアメリカが
日本占領計画のひとつとして作った憲法九条を嬉しそうに掲げるしか能のない
平和ボケ信者の声だけが大きいのでは
本当の平和なんかありえんと思いまんな。






昔も今も、
戦争で亡くなられたすべての命に合唱。




posted by カン at 15:53| Comment(2) | TrackBack(0) | 宮古島2014 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月30日

未遂であっても即死刑なシステム


琉球独立をスローガンに活動する沖縄の政治団体、
かりゆしクラブ党首の屋良朝助氏の
ツイッター上での発言が話題のようであります...

”チャイナからカネもらってるんちゃうか?”
とのツイートに対し

”証拠出せ”
と対応しとったんがそのうち...

”われ、何ごまかしとんねん、だから、証拠出さんかいオラ!チンピラ。本名出せや卑怯者。”
とブチ切れとった模様...

まあ、絡んどった関西人?も
ヤカラみたいな関西弁で絡んでたんで下品やったんもあったが

と言って公の場で政治活動やっとる人間が
こんなチンピラみたいな発言やとったら
人格そのものが疑われるだけでなく

ただでさえキモい感のある
かりゆしクラブの主張する”琉球独立運動”そのものが
超キモく映ると思うんでっけどねえ...


まぁ、
ぶっちゃけ僕も印象としては
屋良朝助氏は胡散臭いと思ってるひとりではありますが、

確かに”チャイナからカネ貰っとる”ちゅう確かな証拠は
まだ示されとらんようなので
この点では屋良朝助氏の言い分は理解できます。


んが!

日本国憲法施行によって
どんな売国行為をしようが
事実上、全く罪に問われないようになってもうた日本な訳ですが

刑法第三章に
「外患に関する罪」っちゅうのが奇跡的に存在しとります。

第81条[外患誘致]
外国と通謀して日本国に対し武力を行使させた者は、
死刑に処する。

第87条[未遂] 第八十一条及び第八十二条の罪の未遂は、罰する。

この法律のポイントは
実際に武力衝突があったら当然死刑。
また未遂であっても死刑になるっちゅうところがポイントなんですよね。


さて。

”琉球独立を謳い反日活動をしとる”屋良朝助氏。

法律がちゃんと機能しとったら
まず間違いなく逮捕されると思うんですが、

"自衛権”で揉めとるくらいなもんで
こういう国防上重要な法律でさえ
ちゃんと機能できとらん現状があるのが
日本の大問題なんでしょうねえ..


まぁけど、
現在、チャイナはベトナム、フィリピンとの間で
スプラトリー諸島御、パラセル諸島への侵略をおこなっとる最中であります。

このままいくと
尖閣諸島への中国の侵略行為による軍事衝突もありえます。

そうなるとさすがに平和ボケしまくっとる日本で
公然と反日売国運動やっとるようなのは
外観誘致罪でもって
逮捕⇒裁判⇒死刑になる活動家が出てくる予感ではありまんな。


っちゅうか

軍事衝突してからでは遅いっちゅねん...

売国運動やっとるようなんは
今すぐに外観誘致罪適用求む!!!

って
感じではあります。

posted by カン at 23:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 宮古島2014 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月25日

だからぁ〜〜朝鮮人戦時売春婦やっちゅうねん!!!



宮古島に慰安所があったという公文書があ〜〜〜!!!
って

沖縄タイムス、琉球新報の
二大反日売国新聞をはじめとして

離島の地域新聞まで
あきもせずに
今日もまた平常運転で
必死に反日プロパガンダしとるようですな。


なわけで
本日付の宮古毎日新聞の見出しより

「宮古旧軍文書に”慰安所”明記」
 公文書としては初の発見
 関東学院大学の林博史教授

林博史教授って...
いつも論破されまくっとるおっさんやんけ...

毎日新聞系が反日プロパガンダするのはわかるけど
もうちょいまともな研究者だしてこいよ..

というてもまともな研究しとったら
”なんでもかんでも日本が悪い!”という結論の
辻褄合わんようになるわけですが...


もう言うまでもないと思いますが
一応。。

宮古島に”慰安所”はありました。
売春が合法だった時代に、
売春宿が宮古島にもあった...っちゅうことです。

”宮古島にも売春宿があったって公文書にあったぞぉ〜〜〜!!!”
って今更いうほどのことちゃうがな...アホか?

あと食糧を宮古島島民に裏流しして
そのカネで売春宿に通ってたっちゅう兵隊おったようですが、
こういうアホを野放しにしとったっちゅうなら
”なんじゃそれ!!!”となるけど、
この兵隊ちゃんと裁判かけられて罰せられとるやんけ...

これって逆にいうと
軍の風紀が敗戦後であっても
乱れてなかったっちゅう証明なんちゃうの?

あと軍に十分な食料があったのに
島民に分け与えなかったのか?
っての..

当時も今とかわらず
人口5万くらいですかね。
それに駐留しとった日本軍が3万人かな?

それだけを賄うほどの備蓄食糧があったんか?
ってことを検証せずに
”軍には十分な食糧があったのに島民は飢えてた!!”
と結論づけるのはおかしいやろが..

まあ、
最初から”反日”という結論ありきの
反日プロパガンダ記事ってことだと
ホンマにわかりやすい記事でんな。


ってことで
”朝鮮人戦時売春婦”の証言本の解説動画を
ついでにアップしときます。

反日思想に洗脳されまくっとるお方は、
こういう証言はなぜかマスコミには
取り上げられることないのか?
という摩訶不思議をぜひとも
”ご自分の頭で”考えて欲しいもんでございます。


posted by カン at 10:35| Comment(5) | TrackBack(0) | 宮古島2014 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする