2013年09月22日

日本沈没を狙う奴ら


今日は「 半沢直樹 」
最終回でしたなあ〜〜^^
(みなさん見てましたあ?^^)

大和田常務の土下座シーン
ここぞとばかりに踏ん張ってましたよね?

親父さんが三代目猿之助だけに
”スーパー歌舞伎かぁ〜〜い!!!”と思わず突っ込みましたがな^^


原作の小説の方も続いとるんで
第三弾、四弾とあるんでしょうね。

楽しみでんな。


あ。
さて。

本日の本題です。

安倍総理による
消費増税の判断が近づいてまいりました

増税を決めてまうと
せっかく上向いてきた景気がしぼみ
日本沈没になりそうなだけに
ここは安倍総理に踏ん張ってもらいたいところでんな。

ってことで
踏ん張って作り上げてた
こちらのお方の動画をばどうぞ!



消費増税。

もともとは、
前の売国民主党政権のときに

いまや
”日本滅ぼし隊本部事務所”とも言うべき
財務省のトップの意向のもと

民主党の輿石東幹事長
自民党の石原伸晃幹事長
公明党の井上義久幹事長
という3人の”日本滅ぼし隊”による

三党合意という
法律なみの効力のある合意文書からきとる問題なんでっけど


ここんきて安倍総理の周囲は
麻生太郎副総理、
甘利明経済再生相と
次々に財務省の木下康司事務次官に懐柔され
増税派に固められた感があるご様子。。

さらには
ここぞというところで
ちょこちょこと売国へと舵をきる感のある
公明党も木下氏からの電話一本で財務省の手下化したご様子。。


山口那津男代表。

”増税するのはいつです?”
”今でしょう!!!”

・・・

どこぞの洗脳座談会では受けたんであろうが、

調子ぶっこいどるんちゃうぞ!

聖教新聞丸めた中に
大白蓮華ぶっこんでカタカタにしたやつで
後どたまに突っ込んだろかごらぁ〜〜〜!!!



ってことで

今、消費増税で日本を滅ぼそうとしとると
アメリカ&シナ大陸&朝鮮半島では評判の
お方がこちら。。↓↓


国民の知らぬ間に
選挙で選ばれたわけでもないのに

一公務員の立場でありながら
日本の存亡を左右できる立場に
いつのまにかオツカレになられとる

財務省のトップであられる
木下康司事務次官さまのご尊影です。。↓↓

13-09-22.jpg


消費増税のせいで
首くくらなアカンようになった方は、

こちらの木下事務次官のお顔をよぉ〜く
覚えておいてくださいませ。

倍返しの際に
少しでもお役に立てる情報かと...




なわけで
”半沢直樹”風?な
本日の 〆 で宣戦布告してみたいと思います。




大和田あああ〜〜〜!!



じゃなかった...。

木下ぁぁぁあああ〜〜〜!!!


イデオロギーにまみれた
アホなマスコミと

私利私欲に走った
麻生や甘利を手下にしても

まだまだ増税決まったと思うなよゴラぁ〜〜〜!!!


増税決めれるのは
安倍ちゃんひとりなんじゃボケぇ〜〜〜!!!


シナや朝鮮みたいに
謀略ばかりたくらみやがって

そんなもんで
万が一にも消費増税決めたとこで

日本国民は
おまえの顔と名前は忘れることはないどぉ。


そんときぁ〜

倍返し?


それとも
大和田常務なみの百倍返し?



まだまだあ〜!

1億2800万倍返しやあああああああ〜〜〜!!!!!!!








posted by カン at 23:45| Comment(2) | TrackBack(0) | 宮古島2013 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月16日

活動家ムービー


まずはこちら。。↓↓


映画好きとしては
DVDよりもやっぱり映画館の独特の雰囲気の中で
みたいもんであります。

そんな中、
宮古島唯一の映画館である
シネマパニック宮古島はありがたい存在で、
好きな映画をやっとるときは
必ず見にいきます。


んが...


このシネマパニック宮古島。

やたらと左翼のプロパガンダ映画を
ほぼ定期的に上映しとるのは
一体なんなんでしょうかね?

私見ですが..

やっぱ経営者か支配人が
”そっち系”の思想の人なんでっかね?

それとも経営上の
カネのためなんでしょうかね?

今やっとるのも
バリバリ”そっち系”の琉球朝日放送の三上智恵氏が
どう考えても公正とは言えない一方的な視点でつくった
”そっち系思想”のプロパガンダ映画

「標的の村」というのを上映しとるようです。


ちなみにこの三上智恵氏。

大阪の毎日放送で見た顔だったので
宮古でテレビ見たとき

”アレ?どっかで見た顔やな...."
と思ったもんですが、

大阪ではただの原稿読むだけのアナウンサーみたいな感じやったけど
沖縄でのあきらかに公平とは言えない報道姿勢や言動みると

自身の思想に基づいた
左翼活動しやすい地域に来たってことなんでっかね?


ってことで
ここは公正を期すためにも
プロパガンダ映画「標的の村」にはなかった
他方の見方を挙げておきます



まあ、報道じゃないので
両論描けとは言わんけど、
こういう一方的な思想に洗脳するのが目的の
一方的な視点だけの映画のことを
通常プロパガンダ映画と言います。


さらには、
このまえニュースになった
名護市のキャンプハンセンの土地返還の件

(流れ的には。。↓↓)
名護市からの土地返還要請 → 日米両政府が平成7年に返還で合意。

その後...
”名護市側が土地利用がしにくい!”
”市の収入となる借地料も必要やねん!カネ欲しいねん!” 
といつものように”ゆすりたかる”名護市

結果...

これまたいつも沖縄だけは
甘やかして優遇しまくる日本政府により
返還の期限が3回にわたって延期

しかし、

アメリカ軍はすでに当該土地を利用しておらず
借地料を支払い続けるのは適切でないとして改めて返還することで合意。


おいおい。
稲嶺進市長はんよ。

米軍基地はいらんのんちゃうの?!!!
返還されたらカネ入ってこんからってどんな理由やねん!!




ただひたすらに我がの思想以外の現実を無視し
活動のための活動を繰り返す

その正体は
反日かつ反沖縄プロパガンダ映画!!!

三上智恵監督。 「 標的の村 」

一部思想家絶賛のもと上映中!!!


まあ、
こんだけ言ってみると
わかる人はわかるんやろうけど

それでもなお、
素直というか〇〇というか
洗脳され感化される人が一定数おるとこが
今の日本の問題なんやろうけどねえ...



宮古の新聞にゃ〜
このプロパガンダ映画みて
”涙を流す人もいてましたあ〜〜〜!”

なんて感じであったけど、



三上智恵監督。
僕はあなたの存在そのものに涙しましたです。


はい。


posted by カン at 21:09| Comment(4) | TrackBack(0) | 宮古島2013 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月13日

マス"ごみ"と妄信するバカ。


財務省の一部と
日本を滅ぼしたい大陸の某国と
陰謀組合を結成しとる日本の大手マスコミ。

という構図が
バレバレな昨今でございますが、

完全売国民主党政権より
安倍政権となり、
アベノミクスの効果も出てくるようになり
それゆえ陰謀もやりににくなっとるようで

日本を滅ぼすにゃ〜
今回の消費増税にかけるしか
もう後がなく


「 なりふりかまっとれん!!! 」
となっとるご様子...


ここ左翼の巣窟たる
沖縄のマスコミもまた同じようで

昨日の夕方
RBCのラジオ聞いてたら
”安倍総理が消費増税を決断しましたあ〜!”
ってニュース流してた。

おいおい。


それ朝に
菅官房長官が完全否定しとったやんけ...

これこれ。。↓↓


”総理は消費税を上げるという決断をした事実はありません”

おい!マスごみ!!

もしかして中国人や韓国人ばっかで
運営しとるんちゃうか?

日本語大丈夫かあ???


さて。
そんなこんなで一日たった
今朝9月13日付の宮古島の新聞。。。

”総理増税決断!8パーセントにぃ!!!”


アホです。

ごみです。

嘘記事わかって書いとるようです...


こんだけわかりやすいことやっとるのみると

増税を既成事実化するための
洗脳記事なのは間違いないでしょうな。


先にご紹介しました。
CGSとかチャンネル桜なんかでも
上念司氏、倉山満氏、三橋貴明氏ら主張してた
”スパイ、バカ説?””陰謀説?”

その正当性が
より裏付けされてきた感がありまんなあ...



「 景気がよくなりかけとる時に増税しても  
  結局は税収増えへんから増税の意味がない 」

アホな僕でもわかりやすい
誠に単純な話やのに、

経済上向きかけとる今このときに、
「増税はいつやるんです?今でしょ?!」
なぁ〜んてアホなこというとる
某宗教政党が与党にもおりますが、

今増税に賛成しとるのは、
”スパイかバカ”...ということなんでしょうな。


まあ、スパイも入ってきとるやろけど
バカはそれにも増して
増殖しとる予感でございまんな。


妄信するバカが増えると
日本は確実に滅ぶと思うんですよね。


posted by カン at 09:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 宮古島2013 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月16日

近現代史がすっきりする動画




昨日は敗戦記念日でしたな。

靖国神社に参拝するのがどうこうだの
右翼化がどうこうだの、
慰安婦がどうこうだの
尖閣がどうこうだの
消費増税がどうこうだの
米軍基地がどうこうだの
教育問題がどうこうだの
デフレ脱却がどうこうだの
。。。。

まあ、あれこれありますが
こういった問題を理解するうえで
変なバイアスかかることなく扱ってるとこに

チャンネルグランドストラテジー(CGS)ってのがあります。

CGSは、学校では教わることのない、
しかし、社会人として、また、日本人として身につけておくべき教-養を、
日本のこれからを作っていく若い世代が
身につけるためのチャンネルです…

ってな自己紹介を訴えて開局しとるチャンネルのようです。

ニコニコ動画とyoutubeに関連動画がアップされとります。



ぶっちゃけですが
すべての動画がおススメです。


ってことで


今回は、
その中で、憲政史家の倉山満氏の
「じっくり学ぼう近現代史〜現代編〜」の
第4週2話 占領こそが総力戦の本番だ!...であります。

日本の置かれてる現状。
沖縄のおかれてる現状。
宮古島のおかれてる現状。

なんでこういう現状なのか?

ってなモヤモヤなあれやこれやが
日本や世界の近現代史を知るとよぉ〜く理解できます


・・・


ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(War Guilt Information Program)
の洗脳にどっぷりはまってしまったかのような
バリバリの方こそ?



ぜひぃ〜〜〜〜^^


posted by カン at 15:16| Comment(6) | TrackBack(0) | 宮古島2013 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月31日

キンドル三昧

13-07-31.jpg

かなり有名な本なので
今更ながらな感じもしますが、
キンドル本で安かったのでダウンロードして読んでみたら
やたらおもろかったのが

こちら。。↓↓↓

「木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか?」
増田俊也氏の長期に渡る”繊細な裏とり取材?”による超おすすめな名著です。

歴史に埋もれた人間群像!!!...ってやつでっかね?

とにかくこれ...おもろすぎっす!^^


まあ、話は題名の通りなんで
格闘技関係の登場人物のことを
ある程度知ってる方がより深く理解できるやろけど

そんなこんなとは全く関係なく、
戦前、戦中、戦後と

”その時代が何であったのか?”

っちゅうのが
ものごっつ鮮明に伝わってきます。


”歴史感を磨くための一冊”としても
ほんまいろいろ考えさせられる名著なので
夏の夜のおすすめの一冊です。


ぜひぃ〜〜〜



posted by カン at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 宮古島2013 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月23日

慰霊の日を利用する人々


13-06-23.JPG


慰霊の日であります。

まあ、
毎年、この時期になると
沖縄の新聞、テレビから流れてくる慰霊の日の光景を
素直に見て今ある平和に感謝しとったんですが、

どうも
現在の沖縄にとって

この日はすでに、
ただ単に先の大戦で亡くなった”全て”の霊を
純粋に慰霊する日ではなく、

沖縄各地の有名な?慰霊碑の前で
特定の政治的利権団体が
特定の思想に基づくルールにより

慰霊の対象とされた人々を慰霊することによって
その特定政治団体の思想を県民や国民に洗脳する日でもあるようでんな...




さて。
探偵ナイトスクープでおなじみの
百田尚樹氏。


最近じゃ〜
小説家として本屋大賞に選ばれた
”海賊と呼ばれた男”で話題を呼んでますが、

氏のデビュー作に
ベストセラーにもなった
”永遠のゼロ”っちゅうのがあります。



こちらの小説。


物語自体もよかったですが、
変なイデオロギーに染まることなく
当時の資料に基づいた内容は、

先の大戦を知らない世代にとっては
”戦争”ってもんが
”戦争当事者にとって何であったのか?”
って命題を考えさせられる
よい教材になると思うんですよね。


日教組をはじめとする戦後の反日教育によって
”兵隊なんか銃剣で赤ん坊を突き刺しとった。...”
”じいちゃん世代は戦地で残虐非道の限りをつくしとった...”
とかなんとか

”昔の日本は極悪やった。”
と言いたいがために
都合のいいように話を作ったり盛ったりしたイデオロギーエピソード?を
さんざん刷り込まれて教えられてた
僕を含めた戦後世代でありますが、


ぜひとも
いまいちど”戦争”について考えてみる
窓口として読んでもらいたい
オススメの小説であります。


posted by カン at 16:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 宮古島2013 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月13日

ハブ問題に見えかくれする伏魔殿


チョイ前の
ひらりん公園でのハブ捕獲事件。

新聞報道によりますとぉ...

一般市民の男性がヘビを捕獲し
宮古島警察署へ持ち込むが...
「なもん保健所の仕事ちゃうの?」と対応拒否!

一般市民の男性いったん自宅に持ち帰り
翌日、保健所へ行くが...

保健所さえも対応拒否!

「このまま放すべきか、どうすべきか?」
と悩む一般市民の男性...

その後、
保健所から対応すると連絡あり

調べてみると

ハブでしたあ〜〜〜!!!

と大騒ぎ。。。という結末だったらしい...


今回のこの騒動。
言い訳としましては、

そもそも宮古にハブはおらんから
対応マニュアルがなかったとかなんとか
ガキんちょみたいなこというとるみたいでんな。。

この手の話し。
聞き飽きたこっちゃし、

宮古島の公務員にとっちゃ〜
平常運転っちゃ〜そうなんやろけど、

恐るべしは公務員根性!


ほんまアホアホ対応です。


そもそも公務員なんやから
我がの職務権限の範囲以前の話しとして

”市民や地域社会のために働いてなんぼの仕事!!!”
という普通の認識はまったくないようでんな。

マニュアルにあろうがなかろうが、
我がの仕事の範囲であろうがなかろうが
公務員なんやから
市民から具体的な対応を迫られたのなら
即、自主的に動こうと
な〜ぜできんのじゃ???


公務員ってのは
本来そういう立ち位置やんけ...

しかも、今回のハブ問題。

市民の安全を守るべく
直接的に活動しとるであろう

警察や保健所が
我がの仕事拒否してどないすんねん!!!


思えば、
ついこないだも
宮古島の公務員が
毎度毎度の公金横領事件起こしとりましたが、

事件や事故ってなものは、
表だって発覚するのは氷山の一角ってのが相場でんがな。

ってことわぁ...

職務怠慢するだけでなく

一体
あとどんだけ犯罪者おんねん!!!

っちゅう話にも発展する気がしまんな。


不祥事ばっかりでも
毎度のことながら
馴れ合いの中、
激あまぁ〜いケツのふき方しかやれんのやら

組織自体を一回解体した方がええんちゃいまっかね?



だいたい
公務員の立ち位置理解できへんのやったら
そもそも公務員になるなっちゅうねん...




(追記)
別報道の、造船所の家賃滞納問題もアホアホな話しです。

宮古島には造船所が2つしかないから
市所有の土地の家賃払わんでも大目にみてましたあ〜〜〜

ってことですよね?

ほんでもって
その造船所の家賃滞納理由が、
「仕事自体がなかったので払えなかった」
とな?

利用されとらん造船所を
宮古島の財産を使って保護することが
宮古島のためになるんかぁ〜〜い!??


おかしな話やがな...
(ああ〜悪臭がプンプンする...)


正味な話。

利用されとらん造船所であっても
”あえて”宮古島の財産をぶっこんででも
保護する必要が誰かにあった。

そういういつもの
”利権の問題です”と

そう回答した方が
しっくりくる話しなんちゃうのぉ???




今回は、造船所の家賃滞納でもよくよく見えてきたことですが、

宮古島では
普通なら脱税等の不法行為になる場合でも

”宮古島にとって必要やから..."
ってな理由づけを一部”公”の組織の大いなる理解によって?
大目に見てもらえる組織、会社、個人が存在するのは
周知の事実であったりします。。。




posted by カン at 15:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 宮古島2013 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする