2013年09月16日

活動家ムービー


まずはこちら。。↓↓


映画好きとしては
DVDよりもやっぱり映画館の独特の雰囲気の中で
みたいもんであります。

そんな中、
宮古島唯一の映画館である
シネマパニック宮古島はありがたい存在で、
好きな映画をやっとるときは
必ず見にいきます。


んが...


このシネマパニック宮古島。

やたらと左翼のプロパガンダ映画を
ほぼ定期的に上映しとるのは
一体なんなんでしょうかね?

私見ですが..

やっぱ経営者か支配人が
”そっち系”の思想の人なんでっかね?

それとも経営上の
カネのためなんでしょうかね?

今やっとるのも
バリバリ”そっち系”の琉球朝日放送の三上智恵氏が
どう考えても公正とは言えない一方的な視点でつくった
”そっち系思想”のプロパガンダ映画

「標的の村」というのを上映しとるようです。


ちなみにこの三上智恵氏。

大阪の毎日放送で見た顔だったので
宮古でテレビ見たとき

”アレ?どっかで見た顔やな...."
と思ったもんですが、

大阪ではただの原稿読むだけのアナウンサーみたいな感じやったけど
沖縄でのあきらかに公平とは言えない報道姿勢や言動みると

自身の思想に基づいた
左翼活動しやすい地域に来たってことなんでっかね?


ってことで
ここは公正を期すためにも
プロパガンダ映画「標的の村」にはなかった
他方の見方を挙げておきます



まあ、報道じゃないので
両論描けとは言わんけど、
こういう一方的な思想に洗脳するのが目的の
一方的な視点だけの映画のことを
通常プロパガンダ映画と言います。


さらには、
このまえニュースになった
名護市のキャンプハンセンの土地返還の件

(流れ的には。。↓↓)
名護市からの土地返還要請 → 日米両政府が平成7年に返還で合意。

その後...
”名護市側が土地利用がしにくい!”
”市の収入となる借地料も必要やねん!カネ欲しいねん!” 
といつものように”ゆすりたかる”名護市

結果...

これまたいつも沖縄だけは
甘やかして優遇しまくる日本政府により
返還の期限が3回にわたって延期

しかし、

アメリカ軍はすでに当該土地を利用しておらず
借地料を支払い続けるのは適切でないとして改めて返還することで合意。


おいおい。
稲嶺進市長はんよ。

米軍基地はいらんのんちゃうの?!!!
返還されたらカネ入ってこんからってどんな理由やねん!!




ただひたすらに我がの思想以外の現実を無視し
活動のための活動を繰り返す

その正体は
反日かつ反沖縄プロパガンダ映画!!!

三上智恵監督。 「 標的の村 」

一部思想家絶賛のもと上映中!!!


まあ、
こんだけ言ってみると
わかる人はわかるんやろうけど

それでもなお、
素直というか〇〇というか
洗脳され感化される人が一定数おるとこが
今の日本の問題なんやろうけどねえ...



宮古の新聞にゃ〜
このプロパガンダ映画みて
”涙を流す人もいてましたあ〜〜〜!”

なんて感じであったけど、



三上智恵監督。
僕はあなたの存在そのものに涙しましたです。


はい。


posted by カン at 21:09| Comment(4) | TrackBack(0) | 宮古島2013 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月13日

マス"ごみ"と妄信するバカ。


財務省の一部と
日本を滅ぼしたい大陸の某国と
陰謀組合を結成しとる日本の大手マスコミ。

という構図が
バレバレな昨今でございますが、

完全売国民主党政権より
安倍政権となり、
アベノミクスの効果も出てくるようになり
それゆえ陰謀もやりににくなっとるようで

日本を滅ぼすにゃ〜
今回の消費増税にかけるしか
もう後がなく


「 なりふりかまっとれん!!! 」
となっとるご様子...


ここ左翼の巣窟たる
沖縄のマスコミもまた同じようで

昨日の夕方
RBCのラジオ聞いてたら
”安倍総理が消費増税を決断しましたあ〜!”
ってニュース流してた。

おいおい。


それ朝に
菅官房長官が完全否定しとったやんけ...

これこれ。。↓↓


”総理は消費税を上げるという決断をした事実はありません”

おい!マスごみ!!

もしかして中国人や韓国人ばっかで
運営しとるんちゃうか?

日本語大丈夫かあ???


さて。
そんなこんなで一日たった
今朝9月13日付の宮古島の新聞。。。

”総理増税決断!8パーセントにぃ!!!”


アホです。

ごみです。

嘘記事わかって書いとるようです...


こんだけわかりやすいことやっとるのみると

増税を既成事実化するための
洗脳記事なのは間違いないでしょうな。


先にご紹介しました。
CGSとかチャンネル桜なんかでも
上念司氏、倉山満氏、三橋貴明氏ら主張してた
”スパイ、バカ説?””陰謀説?”

その正当性が
より裏付けされてきた感がありまんなあ...



「 景気がよくなりかけとる時に増税しても  
  結局は税収増えへんから増税の意味がない 」

アホな僕でもわかりやすい
誠に単純な話やのに、

経済上向きかけとる今このときに、
「増税はいつやるんです?今でしょ?!」
なぁ〜んてアホなこというとる
某宗教政党が与党にもおりますが、

今増税に賛成しとるのは、
”スパイかバカ”...ということなんでしょうな。


まあ、スパイも入ってきとるやろけど
バカはそれにも増して
増殖しとる予感でございまんな。


妄信するバカが増えると
日本は確実に滅ぶと思うんですよね。


posted by カン at 09:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 宮古島2013 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月16日

近現代史がすっきりする動画




昨日は敗戦記念日でしたな。

靖国神社に参拝するのがどうこうだの
右翼化がどうこうだの、
慰安婦がどうこうだの
尖閣がどうこうだの
消費増税がどうこうだの
米軍基地がどうこうだの
教育問題がどうこうだの
デフレ脱却がどうこうだの
。。。。

まあ、あれこれありますが
こういった問題を理解するうえで
変なバイアスかかることなく扱ってるとこに

チャンネルグランドストラテジー(CGS)ってのがあります。

CGSは、学校では教わることのない、
しかし、社会人として、また、日本人として身につけておくべき教-養を、
日本のこれからを作っていく若い世代が
身につけるためのチャンネルです…

ってな自己紹介を訴えて開局しとるチャンネルのようです。

ニコニコ動画とyoutubeに関連動画がアップされとります。



ぶっちゃけですが
すべての動画がおススメです。


ってことで


今回は、
その中で、憲政史家の倉山満氏の
「じっくり学ぼう近現代史〜現代編〜」の
第4週2話 占領こそが総力戦の本番だ!...であります。

日本の置かれてる現状。
沖縄のおかれてる現状。
宮古島のおかれてる現状。

なんでこういう現状なのか?

ってなモヤモヤなあれやこれやが
日本や世界の近現代史を知るとよぉ〜く理解できます


・・・


ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム(War Guilt Information Program)
の洗脳にどっぷりはまってしまったかのような
バリバリの方こそ?



ぜひぃ〜〜〜〜^^


posted by カン at 15:16| Comment(6) | TrackBack(0) | 宮古島2013 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月31日

キンドル三昧

13-07-31.jpg

かなり有名な本なので
今更ながらな感じもしますが、
キンドル本で安かったのでダウンロードして読んでみたら
やたらおもろかったのが

こちら。。↓↓↓

「木村政彦はなぜ力道山を殺さなかったのか?」
増田俊也氏の長期に渡る”繊細な裏とり取材?”による超おすすめな名著です。

歴史に埋もれた人間群像!!!...ってやつでっかね?

とにかくこれ...おもろすぎっす!^^


まあ、話は題名の通りなんで
格闘技関係の登場人物のことを
ある程度知ってる方がより深く理解できるやろけど

そんなこんなとは全く関係なく、
戦前、戦中、戦後と

”その時代が何であったのか?”

っちゅうのが
ものごっつ鮮明に伝わってきます。


”歴史感を磨くための一冊”としても
ほんまいろいろ考えさせられる名著なので
夏の夜のおすすめの一冊です。


ぜひぃ〜〜〜



posted by カン at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 宮古島2013 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月23日

慰霊の日を利用する人々


13-06-23.JPG


慰霊の日であります。

まあ、
毎年、この時期になると
沖縄の新聞、テレビから流れてくる慰霊の日の光景を
素直に見て今ある平和に感謝しとったんですが、

どうも
現在の沖縄にとって

この日はすでに、
ただ単に先の大戦で亡くなった”全て”の霊を
純粋に慰霊する日ではなく、

沖縄各地の有名な?慰霊碑の前で
特定の政治的利権団体が
特定の思想に基づくルールにより

慰霊の対象とされた人々を慰霊することによって
その特定政治団体の思想を県民や国民に洗脳する日でもあるようでんな...




さて。
探偵ナイトスクープでおなじみの
百田尚樹氏。


最近じゃ〜
小説家として本屋大賞に選ばれた
”海賊と呼ばれた男”で話題を呼んでますが、

氏のデビュー作に
ベストセラーにもなった
”永遠のゼロ”っちゅうのがあります。



こちらの小説。


物語自体もよかったですが、
変なイデオロギーに染まることなく
当時の資料に基づいた内容は、

先の大戦を知らない世代にとっては
”戦争”ってもんが
”戦争当事者にとって何であったのか?”
って命題を考えさせられる
よい教材になると思うんですよね。


日教組をはじめとする戦後の反日教育によって
”兵隊なんか銃剣で赤ん坊を突き刺しとった。...”
”じいちゃん世代は戦地で残虐非道の限りをつくしとった...”
とかなんとか

”昔の日本は極悪やった。”
と言いたいがために
都合のいいように話を作ったり盛ったりしたイデオロギーエピソード?を
さんざん刷り込まれて教えられてた
僕を含めた戦後世代でありますが、


ぜひとも
いまいちど”戦争”について考えてみる
窓口として読んでもらいたい
オススメの小説であります。


posted by カン at 16:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 宮古島2013 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月13日

ハブ問題に見えかくれする伏魔殿


チョイ前の
ひらりん公園でのハブ捕獲事件。

新聞報道によりますとぉ...

一般市民の男性がヘビを捕獲し
宮古島警察署へ持ち込むが...
「なもん保健所の仕事ちゃうの?」と対応拒否!

一般市民の男性いったん自宅に持ち帰り
翌日、保健所へ行くが...

保健所さえも対応拒否!

「このまま放すべきか、どうすべきか?」
と悩む一般市民の男性...

その後、
保健所から対応すると連絡あり

調べてみると

ハブでしたあ〜〜〜!!!

と大騒ぎ。。。という結末だったらしい...


今回のこの騒動。
言い訳としましては、

そもそも宮古にハブはおらんから
対応マニュアルがなかったとかなんとか
ガキんちょみたいなこというとるみたいでんな。。

この手の話し。
聞き飽きたこっちゃし、

宮古島の公務員にとっちゃ〜
平常運転っちゃ〜そうなんやろけど、

恐るべしは公務員根性!


ほんまアホアホ対応です。


そもそも公務員なんやから
我がの職務権限の範囲以前の話しとして

”市民や地域社会のために働いてなんぼの仕事!!!”
という普通の認識はまったくないようでんな。

マニュアルにあろうがなかろうが、
我がの仕事の範囲であろうがなかろうが
公務員なんやから
市民から具体的な対応を迫られたのなら
即、自主的に動こうと
な〜ぜできんのじゃ???


公務員ってのは
本来そういう立ち位置やんけ...

しかも、今回のハブ問題。

市民の安全を守るべく
直接的に活動しとるであろう

警察や保健所が
我がの仕事拒否してどないすんねん!!!


思えば、
ついこないだも
宮古島の公務員が
毎度毎度の公金横領事件起こしとりましたが、

事件や事故ってなものは、
表だって発覚するのは氷山の一角ってのが相場でんがな。

ってことわぁ...

職務怠慢するだけでなく

一体
あとどんだけ犯罪者おんねん!!!

っちゅう話にも発展する気がしまんな。


不祥事ばっかりでも
毎度のことながら
馴れ合いの中、
激あまぁ〜いケツのふき方しかやれんのやら

組織自体を一回解体した方がええんちゃいまっかね?



だいたい
公務員の立ち位置理解できへんのやったら
そもそも公務員になるなっちゅうねん...




(追記)
別報道の、造船所の家賃滞納問題もアホアホな話しです。

宮古島には造船所が2つしかないから
市所有の土地の家賃払わんでも大目にみてましたあ〜〜〜

ってことですよね?

ほんでもって
その造船所の家賃滞納理由が、
「仕事自体がなかったので払えなかった」
とな?

利用されとらん造船所を
宮古島の財産を使って保護することが
宮古島のためになるんかぁ〜〜い!??


おかしな話やがな...
(ああ〜悪臭がプンプンする...)


正味な話。

利用されとらん造船所であっても
”あえて”宮古島の財産をぶっこんででも
保護する必要が誰かにあった。

そういういつもの
”利権の問題です”と

そう回答した方が
しっくりくる話しなんちゃうのぉ???




今回は、造船所の家賃滞納でもよくよく見えてきたことですが、

宮古島では
普通なら脱税等の不法行為になる場合でも

”宮古島にとって必要やから..."
ってな理由づけを一部”公”の組織の大いなる理解によって?
大目に見てもらえる組織、会社、個人が存在するのは
周知の事実であったりします。。。




posted by カン at 15:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 宮古島2013 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月05日

憲法改正議論を考えてみる。



2013年05月02日 てっちゃん 投稿者 kigurumiutyuujin


憲法改正議論。


いつものように改正賛成派と反対派が
やりあっとりまんな。


ってことで
ちょい考えてみましたあ〜〜〜^^


んが、
今、白熱しとる感のある

96条の改正は、
そもそも憲法改正議論の
本質じゃ〜ないと思うので考えまへん^^




はてさて。

現状、
憲法改正問題が出てきとるのは

中国、韓国、北朝鮮と
反日を国是とする好戦的な国が存在し、
日本の国益が侵されつづけとる中、

憲法9条の扱いが一番大きいわけやけど


そこだけ言うとると
また”戦争賛美かあ!!”とか”全体主義への道かあ!!!”とか
すぐに狂気的に宗教じみた思想へと持っていこうとする勢力もあるので

これまた重要課題となっとる
環境権だとかプライバシー権だとかも引き合いに出して
オブラードに包みながら

お互いにあれやこれやと
ややこしいように議論しとる風を演出?しながら
やりあっとるようですが、




そういうあれやこれやを含めてぇ〜の
とどのつまりの

憲法改正議論の
ポイントはこちら。。↓↓↓


そもそも憲法とは...

”国民”が国家権力が暴走しないように国家権力を縛るもの。

したがって
国家権力側には憲法を守る義務があるが、
国民にはそもそも憲法に対して基本的には義務を負わないというとこが
肝でありミソってとこですわな。

国民は憲法でもって
国民が国家権力によって抑圧されることのないように
縛りをかけたうえで
”各種法律”によって自らも社会的義務を負う。

その最終的な目的は、
”秩序ある社会の中ですべての人々が平和かつ幸せに暮らす”
ってのを目指す。


まあ、
そういう仕組みですわな。


素直に考えりゃ〜
実にシンプルな話ですわな。



なもんで
本来、ここんとこは
辺にこねくりまわして考えんと
一旦シンプルに理解しといた上で


価値観などの変化等、
時代の要請に応じて
現実社会に即した改正を加え(または削除し)ながら

そのつど
最終的に主権者である国民による意思を反映した
改正案を国民投票でもって
国民の憲法に対する合意を取り付けた上で施行していく。

という流れがあるのが
本来の”国民主権”の憲法のありかただと思うんですよね。




まあ、
そう考えると


憲法改正=全体主義=侵略戦争開始やがな!!!

みたいな現実無視した机上の空論的な発想しかない
憲法改正反対論者なんかは論外ですが、


自民党が出した憲法改正草案とかも
憲法の対象がちょいあやふややったりするので


この曖昧さゆえに
”自民党案は、全体主義への第一歩ちゃうのぉ!!!”とかなんとか

全体主義の権化みたいなところからも
突っ込まれとるのも”なんだかなあ〜〜〜”って感じです。



動画は、
評論家の宮崎哲哉氏ですが、
ここんとこうまいこと解説されとりま。



だいたい現在の日本国憲法。

誰が作ったかとかはともかく、
”ただの一回も国民投票にかけたことないしぃ!!!”


これだと
国民の信託を得た憲法だとは言えんやんけ!!!


ってのは

クールでナイスでポップでズミっな?!
本質突いとる意見だと思いまんな^^





ってことで
憲法改正問題まとめっす。




日本の憲法は
日本国民の投票によって
日本国民自身が決めることである。

この件に関して、
ごちゃごちゃ言うてきとる
中国や韓国、北朝鮮、在日の外国人なんて全く関係なし!
内政干渉以外のなにものでもないし...


そもそも
護憲派も、改正派も
それぞれの独断的な思想のみで
国の憲法を決めれると思うなっちゅうねんボケっ!!!



...ってことにつきると思うのであります。




なわけで、

この後迎えるであろう、
国民投票。
そのあり方と具体的な実施方法が実は一番重要ですわな。


そのために必要なのは
主権者である国民自身が確かな情報と知識を持つということ。

世界見渡すと
貧困に苦しんだり戦争に苦しんだり
幸せとはほど遠い国が多いわけですが、

そういうのも含めて
全体主義の元、理不尽な戦争が起こったり
国が混乱するということは

国民自身が成熟していない場合に起こるので
そういう意味では結果は国民自身の自己責任ということですわな。

いろんな状況があり
国民の成熟度が低いままの国があるわけやが

日本は、もう十分国民自身が成熟していてもおかしくない国だと思うので
しっかり我がの国の将来は自分で決定できるようになりたいもんでんな。






にしても
ここんとこの沖縄の国会議員。


利権だけで政治やっとる感のある
下地幹郎氏が落ちたのは理解できるけど、


現職にも

今、沖縄独立とか
訳わからんこと言うとる照屋寛徳氏ですか?

あと朝生出て論理破綻しとった
糸数慶子氏ってのでっか?






あんじゃいアレ....




posted by カン at 12:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 宮古島2013 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする